2008年12月21日
ポンツーン補修
オダです。
今日はフローターの浮力体・ポンツーンの補修をしました。
FBIの多くのメンバーが使っている大型フローター(ポンツーンボート)の浮力体はウレタン製のインナーとPVC製のアウターの2重構造になっています。アウターはかなり頑丈でホワイトウォーターの川下りなんかにも使用できるモデルもありますが、私は横着して魚探やライブウェルなど釣り道具を満載にして地面を引きずって水辺まで運ぶことが多いので、アウターが破れてしまいました。アウターが破れているのに気づいたのは今年のはじめころだったと思いますが・・・。今シーズンは結局そのまま使っていました・・・。

用意したのはアクアシールとガムテープなど

アウターが破れた左側のポンツーン

2箇所破れていました。下の1箇所は補修完了。

破れた部分を内側から見たところ

緑色のPVCの端切れを当て布してアクアシールで貼り付け、全体を上からアクアシールでコートしました。外側はガムテープで塞いであります。
アウターを補修するのは2回目で、前回も同じ方法で補修したけど今のところ問題ないです。でも、もうちょっと釣り場で丁寧に扱わないといけないな…。
今日はフローターの浮力体・ポンツーンの補修をしました。
FBIの多くのメンバーが使っている大型フローター(ポンツーンボート)の浮力体はウレタン製のインナーとPVC製のアウターの2重構造になっています。アウターはかなり頑丈でホワイトウォーターの川下りなんかにも使用できるモデルもありますが、私は横着して魚探やライブウェルなど釣り道具を満載にして地面を引きずって水辺まで運ぶことが多いので、アウターが破れてしまいました。アウターが破れているのに気づいたのは今年のはじめころだったと思いますが・・・。今シーズンは結局そのまま使っていました・・・。
用意したのはアクアシールとガムテープなど
アウターが破れた左側のポンツーン
2箇所破れていました。下の1箇所は補修完了。
破れた部分を内側から見たところ
緑色のPVCの端切れを当て布してアクアシールで貼り付け、全体を上からアクアシールでコートしました。外側はガムテープで塞いであります。
アウターを補修するのは2回目で、前回も同じ方法で補修したけど今のところ問題ないです。でも、もうちょっと釣り場で丁寧に扱わないといけないな…。
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この記事へのコメント
1. Posted by イノウエ 2008年12月22日 18:01
ワタシもインナーがパンク中です。今年一年パンクしたまま参戦してたので、シーズンオフの間に修理しないと…メンドクサイなぁ。。。
2. Posted by オダ 2008年12月23日 18:24
イノウエさん>
インナーのパンク修理は穴を探す作業があるので余計に面倒くさいですよねぇ。
ワタシも予備のポンツーンがパンクしたままです。一度直そうとしたんですが、ゆっくりと空気は抜けるのに穴が見つからなくて…。冬の間にもう一度チャレンジするかな…。
インナーのパンク修理は穴を探す作業があるので余計に面倒くさいですよねぇ。
ワタシも予備のポンツーンがパンクしたままです。一度直そうとしたんですが、ゆっくりと空気は抜けるのに穴が見つからなくて…。冬の間にもう一度チャレンジするかな…。