2018年02月04日
地産地消
霞バサーの間ではおなじみの魚、キャットフィッシュ。コイツの明確なアタリ、そして強烈なファイトはバスを彷彿とさせるものがあります。コイツが試合中にヒットしたりすると、『まさかビックフィッシュ?』と期待させたり、大暴れで場を荒らしたりするお騒がせな存在、実は釣り師にとっても厄介者でもあります。
霞では厄介者扱いのキャット。そのキャットを調理して出す店がある、そして食べると結構美味しいとの噂もあります。もともとは食用に輸入し養殖されていたものが定着したとされているので、ホントにオイシイのかな? と、あながちウソでもない話。
野獣のように、『なめパックン』にかじりつく副代表。なぜか、特別な感情を感じてしまうのは私だけでしょうか? そしてお味の方はいかがでしょう? 副代表曰く『歯ごたえがあって、結構旨い』とのこと。これから前夜祭はキャットキープでいきましょうかね?
霞では厄介者扱いのキャット。そのキャットを調理して出す店がある、そして食べると結構美味しいとの噂もあります。もともとは食用に輸入し養殖されていたものが定着したとされているので、ホントにオイシイのかな? と、あながちウソでもない話。
東浦に架かる霞ヶ浦大橋を渡ってお店に到着。道の駅玉造内にある行方市物産館。ここでは、『なめパックン』というハンバーガーで、キャットフィッシュを食すことができます。他にも、『コイパックン』や『カモパックン』『ブタパックン』なんかもあって食欲がそそられます。
野獣のように、『なめパックン』にかじりつく副代表。なぜか、特別な感情を感じてしまうのは私だけでしょうか? そしてお味の方はいかがでしょう? 副代表曰く『歯ごたえがあって、結構旨い』とのこと。これから前夜祭はキャットキープでいきましょうかね?




