ウィード
2010年11月03日
FBI in 琵琶湖 〜夏の思い出〜
ども、カワムラです。
クラシックが終わり、今年も大会のシーズンオフがやってきました。
今年も色々なことがありましたね・・それにしても今年の夏は暑かった。
・・・などと思いをはせていたところ、8月にオダさんとイノウエさんと行った琵琶湖釣行の写真をアップしていなかったことに気づきました。
ブログに3ヶ月近く前のことを書くのも気が引けましたが・・・まあ、ブログネタも少なくなるこの時期なのでご勘弁を・・・。
釣行の詳細は、以前オダさんが書いてくれた以下の記事をご覧ください。
http://trackback.blogsys.jp/livedoor/crazy_fbi/65401066

ウィードマットを攻めるイノウエさん。
関東から遠征ご苦労さまです。
ポンツーンは「パンサー9ft(Fishcat)」

FBI琵琶湖支部のオダさん。
ポンツーンは「レネゲイド8.5ft(J.W.Outfitters)」



かなりの数のトンビが魚を狙っていた。
これは何か食べてるトンビ。
近づいたらぶっ殺してやる、的な感じ。


北山田から夕日を。
左に見えるのは大津プリンスホテル。



アラブの石油王がポンツーンボートに乗ったらこんな感じなんだろうか(笑)

尻尾がウチワの形をしているのでウチワヤンマ。隙あらばポンツーンの色々なところにとまろうとする。

このサイズはバカバカ釣れたらしい。
琵琶湖のバスは良く引くのでこのサイズでも結構楽しい。

写真では分かりにくいですが・・・岸から数キロ離れた沖でフリッピング。
いかにも琵琶湖らしい光景だ。
フリッピングしたワームにまでとまろうとしているウチワヤンマの執念も素晴らしい。

これもなんとなく琵琶湖らしい風景。

広大な琵琶湖ではエンジンが威力を発揮する。

自衛隊前の4〜5mライン、背の低いウィードエリアでデスアダーのテキサスのズル引きに反応した約60cmのガリガリバス。
何か今年の琵琶湖は例年に比べるとあまり釣れていないみたいですね。
猛暑の影響だろうか・・・。
リリース禁止という壁がありますが、いずれ琵琶湖でまたFBIの大会を開催したいですね。
クラシックが終わり、今年も大会のシーズンオフがやってきました。
今年も色々なことがありましたね・・それにしても今年の夏は暑かった。
・・・などと思いをはせていたところ、8月にオダさんとイノウエさんと行った琵琶湖釣行の写真をアップしていなかったことに気づきました。
ブログに3ヶ月近く前のことを書くのも気が引けましたが・・・まあ、ブログネタも少なくなるこの時期なのでご勘弁を・・・。
釣行の詳細は、以前オダさんが書いてくれた以下の記事をご覧ください。
http://trackback.blogsys.jp/livedoor/crazy_fbi/65401066

ウィードマットを攻めるイノウエさん。
関東から遠征ご苦労さまです。
ポンツーンは「パンサー9ft(Fishcat)」

FBI琵琶湖支部のオダさん。
ポンツーンは「レネゲイド8.5ft(J.W.Outfitters)」



かなりの数のトンビが魚を狙っていた。
これは何か食べてるトンビ。
近づいたらぶっ殺してやる、的な感じ。


北山田から夕日を。
左に見えるのは大津プリンスホテル。



アラブの石油王がポンツーンボートに乗ったらこんな感じなんだろうか(笑)

尻尾がウチワの形をしているのでウチワヤンマ。隙あらばポンツーンの色々なところにとまろうとする。

このサイズはバカバカ釣れたらしい。
琵琶湖のバスは良く引くのでこのサイズでも結構楽しい。

写真では分かりにくいですが・・・岸から数キロ離れた沖でフリッピング。
いかにも琵琶湖らしい光景だ。
フリッピングしたワームにまでとまろうとしているウチワヤンマの執念も素晴らしい。

これもなんとなく琵琶湖らしい風景。

広大な琵琶湖ではエンジンが威力を発揮する。

自衛隊前の4〜5mライン、背の低いウィードエリアでデスアダーのテキサスのズル引きに反応した約60cmのガリガリバス。
何か今年の琵琶湖は例年に比べるとあまり釣れていないみたいですね。
猛暑の影響だろうか・・・。
リリース禁止という壁がありますが、いずれ琵琶湖でまたFBIの大会を開催したいですね。