ウェダー
2020年04月05日
Bee 探検
2020シーズン開幕! といきたいところですが、4月のFBI 第1戦 霞ヶ浦大岩田 は残念ながら中止となってしましました。今年は釣りに限らずコロナの影響で波乱の年になりそうですね。皆さんもコロナとコロナ鬱に十分注意して、適度に発散してくださいね。
さて先日、ゴムボート、フローター用品で野心的な製品ラインナップ揃えている。Bee に訪問してきましたので、ちょっとだけ報告させていただきます。Bee といえば唯一の国産ポンツーン販売や独創的フローターであるエアバードを扱っているだけに、何が出てくるかワクワクです。
今回のPVCウエダー、春先の低水温期は透湿防水ウェダーより暖かいですし、何と言っても生地が分厚いので耐久性についても期待値が高いです。さらにBeeウェダーの良さは、タンク底、ウエストハイ、ファスナー付きなので、つまるところトイレが早いのが嬉しい仕様です。
フローターは冷えますからね、この辺が重要な機能ですし、透湿防水ウェダーと使い分けることで、このところ自分的にはBeeウェダー1択の状態です。
社長さんが言うにはヒップタイプのウェダーが 好評とのこと。実際履いてみると、生地がとてもしっかりしているので、腰から吊るさなくても自立するような、まったくずり落ちないスグレモノで、価格もお手頃です。
ボートやカヤックなどのランチングや、ハードな藪漕ぎを辞さないバンクフィッシャーの方は一見の価値のあるヒップウェダーだと思いました。
個人的にはポンツーンの単独釣行が多いので、車から水辺までが遠いフィールドではちょっと苦労することが多いです(特にサムライ艇は重いので)
現在も1輪車型のポンツーン用ドーリーを持っていますが、水辺の地形は、段差や石で荒れていることが多いので、長年の使用でガタがでてきているんですよね。このドーリーはステンレス製でかなり頑丈にしたとのこと。なので2輪タイプのステンレスドーリーに興味関心大です。
そして何より関心したのは、出荷前の製品チェック。ウェブ等にも書かれているとおり、エア漏れ等のチェックを出荷前にひとつひとつ拡張させて実施していました。ユーザーにとっては大変有難いメーカーですね。
さらには少量多品種指向のBee。社長さんがおっしゃるには、「大ヒットもあるし、スカもある」とのこと。まだまだナイショ?の開発品もたくさんあるようです。今後の新製品に期待値アゲアゲでいきましょうか。
Beeが気になる方、Bee訪問につきましては、事前に連絡をしてから伺ってくださいね。
さて先日、ゴムボート、フローター用品で野心的な製品ラインナップ揃えている。Bee に訪問してきましたので、ちょっとだけ報告させていただきます。Bee といえば唯一の国産ポンツーン販売や独創的フローターであるエアバードを扱っているだけに、何が出てくるかワクワクです。
今回の訪問の目的は、Beeの新製品のPVCウエダー購入が目的です。本来はウェブ販売なんですが、家からそう遠くないことと、Beeの店鋪兼倉庫は圧縮陳列なので、実際に足を運ぶと宝さがし的で、いろんなものが出てくるので、わざわざ行きたくなっちゃうんですよね。
今回のPVCウエダー、春先の低水温期は透湿防水ウェダーより暖かいですし、何と言っても生地が分厚いので耐久性についても期待値が高いです。さらにBeeウェダーの良さは、タンク底、ウエストハイ、ファスナー付きなので、つまるところトイレが早いのが嬉しい仕様です。
フローターは冷えますからね、この辺が重要な機能ですし、透湿防水ウェダーと使い分けることで、このところ自分的にはBeeウェダー1択の状態です。
社長さんが言うにはヒップタイプのウェダーが 好評とのこと。実際履いてみると、生地がとてもしっかりしているので、腰から吊るさなくても自立するような、まったくずり落ちないスグレモノで、価格もお手頃です。
ボートやカヤックなどのランチングや、ハードな藪漕ぎを辞さないバンクフィッシャーの方は一見の価値のあるヒップウェダーだと思いました。
個人的にはポンツーンの単独釣行が多いので、車から水辺までが遠いフィールドではちょっと苦労することが多いです(特にサムライ艇は重いので)
現在も1輪車型のポンツーン用ドーリーを持っていますが、水辺の地形は、段差や石で荒れていることが多いので、長年の使用でガタがでてきているんですよね。このドーリーはステンレス製でかなり頑丈にしたとのこと。なので2輪タイプのステンレスドーリーに興味関心大です。
その他にもインフレータブルボート用のトランサムや、大型スカリ、空気入れ、補修用強化用の生地やプロテクタ、船外機用のプロペラ、オールなどなど・・・ 時のたつもの忘れて倉庫探検させていただきました。
そして何より関心したのは、出荷前の製品チェック。ウェブ等にも書かれているとおり、エア漏れ等のチェックを出荷前にひとつひとつ拡張させて実施していました。ユーザーにとっては大変有難いメーカーですね。
さらには少量多品種指向のBee。社長さんがおっしゃるには、「大ヒットもあるし、スカもある」とのこと。まだまだナイショ?の開発品もたくさんあるようです。今後の新製品に期待値アゲアゲでいきましょうか。
Beeが気になる方、Bee訪問につきましては、事前に連絡をしてから伺ってくださいね。
エアバードいいなあ
サムライ記
crazy_fbi at 22:13|Permalink│Comments(0)│





