ブレーバー
2021年12月12日
FBI ルアー列伝 32
こんにちは、近年はFBIの幽霊部員となっている栗本です。
今回は私のフェイバリットルアーについて紹介させていただきます。
現在までこのページで紹介のあったルアーかとも思いますが、お付き合い下さい。
まず、フェイバリットルアーを紹介 霞水系やシャローエリア時は、 必ずタックルボックスに入っているものです。 ブリッツ (OSP) ハイピッチャー3/8 (OSP) ヤマセンコー4inch (ゲーリーヤマモト) ブレーバー5.7 (Bottomup)
紹介したルアーを見ていただければわかると思いますが、 中層からボトムまでに使うルアーですね。 基本的に私が釣りをするレンジです。シャローマンですので、繊細なノー感じ釣りは出来ません(笑) センコーも着底後放置などはほとんどなし。即ピックアップです。
私の場合
を意味します。 信じて投げられる = そのルアーの色々な「感じ」を知っている。 色々な感じを知っている = 変化に気づきやすい。 変化に気づきやすい = アタリがあればそれを感じやすい 。
といった理論です。 これで反応なければ、場所、やり方を見切れるのもメリットです。 ほとんどこれでルアーの考え方は9割以上終わりです。
当然そうなるとロッドも決まってきます。 カーボンロッドが私の場合メインです。 グラスは、正直持っていません。 色々な水中の変化を知りたいので、感度が最優先です ブリッツ(クランク)の場合は、 メガバス社のトマホーク飛燕F3-610GTCというロッドを使用しています。 当然カーボンなのですが、ティップは非常に柔らかく、 食い込みについては良く言われる「弾く」「根掛かる」といった カーボンのデメリットは感じません。
ルアー話からちょっと離れてしまいましたね。 戻ります。以下駆け足です。
ハイピッチャーは、 ブリッツで出来ない場所、アプローチや波動を変えたいとき。 場合によってMaxも使います。
困った時のヤマセンコーはオフセットフックでのノーシンカー これで釣れなければその場に魚は居ないフラグを立てます。
ブレーバーはカバーネコ一択。 私はカバーに入れる派なのでウェイトは1.6g~3.5gです 紹介したルアーは、全て皆さんが知っている有名なものですが、 結果として行きついた(必要十分になった)ものです。
こだわりも面白いですが、こんな観点で自分のフェイバリットルアー を見つけるのも楽しいので皆さん如何でしょうか? 釣り場で御一緒した時は、色々聞いてください。 隠すのはあんまり好きじゃないのでなんでも話しちゃいます。 (試合の時は、終わった後限定ですが) 色(じゃね〜、カラーだ!)については、写真をみて下さい。 殆どの場合、これ一択となっています。 では、またフィールドで。
まず、フェイバリットルアーを紹介 霞水系やシャローエリア時は、 必ずタックルボックスに入っているものです。 ブリッツ (OSP) ハイピッチャー3/8 (OSP) ヤマセンコー4inch (ゲーリーヤマモト) ブレーバー5.7 (Bottomup)
紹介したルアーを見ていただければわかると思いますが、 中層からボトムまでに使うルアーですね。 基本的に私が釣りをするレンジです。シャローマンですので、繊細なノー感じ釣りは出来ません(笑) センコーも着底後放置などはほとんどなし。即ピックアップです。
私の場合
「 フェイバリット = 信じて投げられる 」
を意味します。 信じて投げられる = そのルアーの色々な「感じ」を知っている。 色々な感じを知っている = 変化に気づきやすい。 変化に気づきやすい = アタリがあればそれを感じやすい 。
といった理論です。 これで反応なければ、場所、やり方を見切れるのもメリットです。 ほとんどこれでルアーの考え方は9割以上終わりです。
当然そうなるとロッドも決まってきます。 カーボンロッドが私の場合メインです。 グラスは、正直持っていません。 色々な水中の変化を知りたいので、感度が最優先です ブリッツ(クランク)の場合は、 メガバス社のトマホーク飛燕F3-610GTCというロッドを使用しています。 当然カーボンなのですが、ティップは非常に柔らかく、 食い込みについては良く言われる「弾く」「根掛かる」といった カーボンのデメリットは感じません。
ルアー話からちょっと離れてしまいましたね。 戻ります。以下駆け足です。
ハイピッチャーは、 ブリッツで出来ない場所、アプローチや波動を変えたいとき。 場合によってMaxも使います。
困った時のヤマセンコーはオフセットフックでのノーシンカー これで釣れなければその場に魚は居ないフラグを立てます。
ブレーバーはカバーネコ一択。 私はカバーに入れる派なのでウェイトは1.6g~3.5gです 紹介したルアーは、全て皆さんが知っている有名なものですが、 結果として行きついた(必要十分になった)ものです。
こだわりも面白いですが、こんな観点で自分のフェイバリットルアー を見つけるのも楽しいので皆さん如何でしょうか? 釣り場で御一緒した時は、色々聞いてください。 隠すのはあんまり好きじゃないのでなんでも話しちゃいます。 (試合の時は、終わった後限定ですが) 色(じゃね〜、カラーだ!)については、写真をみて下さい。 殆どの場合、これ一択となっています。 では、またフィールドで。
crazy_fbi at 06:17|Permalink│Comments(0)│

